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  • 今後の作業につきまして - 皆様お疲れ様です。本年もどうぞよろしくお願いいたします。昨年より引き続き新型コロナウイルス感染防止のため作業を中止しております。今後の作業再開についてはKRAさんの判断を以てこちらでお知らせいたします。引き続きどうぞよろしくお願いいたします。
    5 年前
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2012年3月31日土曜日

【イベント報告】shimizu-city-crew ワンコインチャリティーイベント atNATTY`s

shimizu-city-crew ワンコインチャリティーイベント atNATTY`s

チャリティーイベントに来てくれたみなさん、
ARTで参加してくれたTATTOOER ・ARTISTのみなさん、
準備、進行、片付けを手伝ってくれた仲間、
そしてNATTY`s のスッタフのみなさん本当にありがとうございました。





今回もみなさんのおかげで楽しくいいイベントになり沢山の募金も集まりました。
ありがとうございました。
このチャリティーイベントも回を増すごとに入場者数が増えています。 
震災から一年経過した中でも震災の事を忘れない、
何か出来る事はないかと思っている方が沢山...いるなと感じ嬉しく思います。

これから僕らも出来る事を続けていきますので宜しくお願いします。
またこのイベントをきに輪が広がりなにかに繋がっていけたらいいなと思っています







それと今回イベントで集まった募金はS×T×Uの
支援物資や支援活動費用として募金させて頂きます。

今回のイベント募金額
入場料の中の500円分37500円
ART 抽選トランプの購入額分26500円
合計64000円
振込手数料を引いた額をS×T×U振込致します。

これからも来てくれる皆さんが楽しんもらえて意味のあるイベント開催していきますので宜しくお願いします。
shimizu-city-crewワンコインチャリティーイベントスタッフ一同


shimizu-city-crew ワンコインチャリティーイベント atNATTY`s
フォトをアップしました!!よかったら見てください!!





2012年3月29日木曜日

【BLOG紹介】spikemotor.exblog.jp

【BLOG紹介】
 
これから歩き出そうとしている被災者の為、
スパイクモーターサイクルにて支援物資も募集しております。
トイレットペーパー、ティッシュペーパー、洗剤など
生活必需品をメインにお願いたします。
集まった支援物資は3月の活動の後、今回訪れた歌津の仮設住宅、
明友館に届けさせていきたいと考えております。

自分も出来る範囲でやっていきたいと思いますのでご協力よろしくお願い致します!!!

038−0059
青森市油川千刈93−2
スパイクモーターサイクル
        今井 剛

.............................................


毎月最後の日曜に行われているSxTxUの東北復興支援活動に参加させていただきました。
HASH BALLのナリタさんを中心に行われているSxTxUの活動は色々なメディアを通し拝見しており何度も参加したいと考えておりましたが、この10ヶ月間色々な事情が重なり参加できず、フラストレーションばかりがたまり義援金や支援金などで動けない自分の心をごまかしておりました。




そんな中先週1本の電話が、青森で行われたVMで一緒に
スタッフとして働いた新潟のCORE CREWのシモンさんから・・・
『なにグズグズしてるの〜?やりたいんだろ!だったら来いよ!待ってるからさ♪』
その言葉に動かされ、すぐに必要な物を揃え一人車に飛び乗りました!

高速道路運転中、初参加で自分は何か力になれるなか?
10ヶ月以上継続して参加している方々の足手まといにならないか?
っと色々な不安、緊張におそわれました。
しかし集合場所に着くとSxTxUの方々にあたたかく向い入れられ、ナリタさんやシモンさに"明日はよろしくおねがいね"っと握手された瞬間、不安は吹っ飛び力が湧いてきた気がしました♪

今回は天候も悪く、毎回やってるような


こういう活動や


こういう活動はできず

まずは気仙沼のボランティア団体の活動拠点の雪かきから


毎日やっていて慣れている作業なのですが


雪質が違い手間取りました♪
午前中は雪片付けで終わり午後からは3/11に行われる慰霊祭の準備


慰霊祭で使用する、竹灯篭作りです。


体力は必要無かったのですが数が数だけに疲れと寝ずに来た為の眠気が〜


でもその数が気仙沼で亡くなられた方々の人数だと思うと・・・


最後に自分たちで作った竹灯篭を1個ずつ頂いたので
3/11灯籠で個人的にご冥福を祈ろうと思います。

ナリタさんの挨拶で今回の作業も終わり身支度をしていると
シモンさんから"コレから南三陸町に支援物資を届けるんだけどいく?"っとお誘いが!!!
是非とも!!!!


CORE CREWのシボレーを追いかけます♪

その道中、OTKさんやRくんに被災地の現状、車窓から見える風景の説明を聞き唖然と






青森の田園風景を思わせるこれらの場所が住宅地や工場などがあったところだなんて・・



瓦礫などが撤去されてはいたものの、まだこの画像に出てくる風景とあまりかわりません・・・

結構な高台から写真を撮ってみましたが


この写真のスグ下に住んでいたERIさんに聞くと目の前に有る垣根のところまで津波が・・・
本当に言葉がでません。
仮設住宅に支援物資を降すのを微力ながら手伝わせて頂いたあと
仮設住宅に住むERIさんのご両親に夕ご飯を!!!本当にありがとうございました!!!
はじめて仮設住宅にあがらせていただきましたが、
築37年の断熱材の入っていない自分の実家より寒いではないですか!!!

断熱材は入っているものの柱が外と繋がっていては・・・
国は何を考えてこの極寒の東北に仮設住宅を建てたのだろうか?っと・・・
お笑い芸人が洗脳とかメディアで騒いでいないでもっと必要な報道があるのでは?

歌津を後にする前、笑顔の絶えない力強いERIさんのご両親に
青森の元気の源"KNKスタミナ源たれ"を密かにプレゼント♪

次は石巻の


明友館へ!!!
リーダーの千葉さん、本当に素晴らしい方です!
震災当初から明友館での活動、ナリタさんやシモンさんの支援活動がまとめられた
笑う、避難所-石巻・明友館-136人の記録が出版されております!ぜひ読んでみて下さい!!!!!!!

3月はたぶん25日に行われるSxTxUの活動にも参加してきます♪
この文才の無い自分のブログを見て自分も出来る限り参加したい!って
思った方ご連絡お待ちしております!
SxTxUの活動に参加する体力は無いけど支援はしたい!って思った方も
スパイクモーターサイクルにてSxTxUの活動支援金を募る事にしました!

集まった支援金は責任もってナリタさんに届けますのでよろしくお願い致します。




あと、CORE CREWのシモンさんのFBより抜粋です

"メディアにはあまりでてこない被災地の現状です。
仮設住宅団地と聞くと何十、何百世帯が入居しているかのような印象を
持たれる方が多いのではないでしょうか?

しかし、中には10~15世帯分の小規模団地も有り、
人目につき難い立地条件によりボランティアの目にも留まり難いのです。

ある日、そんな状況下で暮らす住民から一通のメールが届きました。
「私は日和が丘第二仮設団地の住民です。
15世帯しかない団地でボランティアの支援が受けられません。
市役所に相談しても町内会に相談しなさいと門前払いされました。

15世帯の内14世帯は年金暮らしです。何でも良いので支援物資を下さい。」との内容です。
仮設住宅の入居者は無作為に入居先を決められ地の利の無い地区で生活なさってますから、そこの町内会に関わり良い関係を築くのにも多くの時間が掛かりますし、
生計を立てるのに必要な支援を申し入れるのは不可能。

そもそもそのような支援は町内会の役割なのでしょうか?
被災地行政の体質の問題だと言わざるを得ません。"

このような問題も起きております。

これから歩き出そうとしている被災者の為、スパイクモーターサイクルにて
支援物資も募集しております。
トイレットペーパー、ティッシュペーパー、洗剤など
生活必需品をメインにお願いたします。
集まった支援物資は3月の活動の後、今回訪れた歌津の仮設住宅、
明友館に届けさせていきたいと考えております。

自分も出来る範囲でやっていきたいと思いますのでご協力よろしくお願い致します!!!

038−0059
青森市油川千刈93−2
スパイクモーターサイクル
        今井 剛

2012年3月1日木曜日

毛糸で作ったアクリルたわし


毛糸で作ったアクリルたわし

気仙沼市大谷の黒沢市子様から、送った毛糸で作ったアクリルたわしが届きました。



「皆様には大変感謝しています、ありがとうございます」とのことでした。

現実にはまだまだ毛糸が不足しているようなので、これからも皆さんのご協力をお願
いします。
現在流通はある程度元に戻って自分たちで毛糸を購入することも可能なのですが、少
しでも被災者の収入に役立てればと思います。

毛糸の送り先
〒988-0266 宮城県本吉郡本吉町寺谷30-1-1  黒沢市子宛


PHANTOM 部隊 仙台支部 BLOGより




2012年2月24日金曜日

あんでねっと 復興のアクリルたわし あんでねっと 復興のアクリルたわし


あんでねっと 復興のアクリルたわし

「あんでねっと」は、東日本大震災で被災された方々のコミュニティ、ネットワーク支援を目的としています。  仮設住宅内で生活されている皆さんが定期的でも時間がある時でも集まって、名前の如くワイワイとあみものをしましょう、という「場」を提供させていただくのがこの「あんでねっと」のプロジェクトです。 当初、避難所から仮設住宅に移られる方にアクリルたわしをプレゼントしようということから始まりましたが、これからはアクリルたわしを作って売って集会所の活動資金にしようということになりました。売上金は、すべて集会所での光熱費や備品、集会所の運営、活動資金に充てます。  現在、岩手県山田町、「あんでねっと@山田町」と宮城県気仙沼市「あんでねっと@大谷」でプロジェクト進行中です。  山田町では「山田町のホタテ」、大谷では「大谷のマンボウ」と、アクリルたわしがご当地名物のかわいいキャラクターとなって1ヶ500円(送料別途)にて販売中です。是非ご協力をお願いします。




毛糸を支援しよう!
気仙沼市大谷、岩手県山田町で作られる復興のアクリルたわし。
2月、3月には目黒区で販売予定!

現在毛糸が不足しているとの事で、支援を求めています。
アクリル毛糸並太、色は問いません。

住所:宮城県気仙沼市本吉町寺谷31-1黒沢市子宛

直接郵送していただけると幸いです、宜しくお願いします。


2011年9月1日木曜日

【JOICEFPよりお知らせ】震災で被災された産婦に対する義援金(ケショ)*支給について

【JOICEFPよりお知らせ】
震災で被災された産婦に対する義援金(ケショ)*支給について

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申し込みが少ないようです。おそらく被災地の年輩の方々は
インターネットなどで情報を知ることは出来ないと思います。

この条件に当てはまりそうな知り合いがいる方は
どうかお知らせお願いいたします。
(情報の拡散お願いいたします)
.....................................................................................................


途上国の妊産婦と女性の命と健康を守る活動を行っている
国際協力NGOジョイセフ(財団法人 家族計画国際協力財団)は、
東日本大震災発生直後から募金を呼びかけて参りました。

その結果、大震災発生以降、5月末までに、約4000万円の義援金が
国の内外からジョイセフに寄せられました。被災された一人でも多くの妊産婦、
そして女性の苦しみを和らげたいという世界中の人々の願いがこもっている義援金です。
ジョイセフはこれをもとに、企業からいただく支援金の一部を加え、
東日本大震災で被災された、岩手県、宮城県、福島県の産婦に
下記の要領で義援金を直接支給いたします。

対象者

被災時に岩手、宮城、福島3県に住民票があった被災者(居住する家屋が「全壊」または「半壊」した者、または「警戒区域」に居住していた者)で、平成23年3月1日~12月31日に出産した女性

支給金額

一人あたり
50,000円

ジョイセフ宛申請書受付期限

平成24年2月29日(必着)※ 但し、義援金の資金が終了した場合は、支給を早期に締め切ることもありますので、ご了承下さい。

INFOMATION
http://www.joicfp.or.jp/jp/tohoku_earth_quake/tohoku_how/kesho/

2011年8月23日火曜日

【九狼吽 宗さんのblogより転載】動物愛護管理法パブリックコメントのご協力を!

【九狼吽 宗さんのblogより転載】

動物愛護管理法パブリックコメントのご協力を!















ドンキホーテとか 夜中でも 大音量の中で売ってるもんね・・。





環境省が動物愛護管理法の改正について、国民に意見を求めています。

いわゆるパブリックコメントの募集が始まりました。


募集期間は、平成23年8月27日(土)までです。


誰もが法案改正の賛否を直接投票出来る5年に1度しかない稀少な機会です。

パブコメって何?と思われた方は、ぜひ『One Action for Animals』を参考になさってください。




皆様は、現状の日本の動物愛護管理法の甘さゆえに動物たちが

どのような状況に置かれているかをご存知でしょうか?


●小さな子猫、子犬が人気があるという視点から生後8週に満たない

幼犬や幼猫が親から引き離されペットショップで展示販売されている状況。

きちんとしたブリーダーさんは、8週以下の子犬や子猫をお客様へはお譲りしていません。


かつ、夜中にも営業するペットショップ。

夜中に煌々としたライトの中で狭いゲージに展示される子犬や子猫の

ストレスはいかばかりなのでしょう。


●飼ったペットに避妊もさせず、毎年子供が生まれてしまって平気で

その子供を保健所に持っていく飼い主の存在。可愛いから飼ったけど、

旅行に行くのでいらなくなったといって保健所へ持っていくような飼い主の存在。


そして、「安楽死」という大義名分のもと、二酸化炭素室で殺処分される犬や猫たち。

この二酸化炭素のガス室での死が実はどんなに苦しみもがくものかもあまり知られておりません。

●儲け主義のブリーダーのもとで、狭いゲージに入れられきちんとした手入れもされず子生みマシーンのように一生子供を生み続けさせられる人気血統種の犬や猫たち。(パピーミルの存在)

記載したらキリがありませんがこのような状況を改善していくためには

私たち国民が動物愛護管理法を改善させるために「パブリックコメント」
を寄せなくてはいけないのです.

動物愛護管理法の改正は、5年に1回行われています。

じつは5年前の改正では、『8週齢規制』(8週齢未満の子犬子猫を親から引き離すことを禁止)が、

ほぼ間違いなく改正される見通しでした。


ところが、パブリックコメントの結果が、反対約9500通、賛成200通という愕然とする結果でした.

(ペット産業界の大反対にあいました。)


環境省は頑張ってくれたのに、その苦労を国民が無駄にしたのです。

今年も、現状を守ろうと必死なペット業界の組織票が集まることでしょう。

それに対して、どこまで賛成票が集められるかにかかっています。 


動物を愛してやまない方、パブリックコメントにご協力願えませんでしょうか・・・



環境省HP 動物取扱業の適正化について(案)に対する意見の募集(パブリックコメント)


個人でパブリックコメントを書くのは大変と言う方は下記をコピペしてお出しになられてもかまいません。(尚、このパブリックコメントは、猫ブログで有名な「じゅるのしっぽ」さんや先日急性白血病でお亡くなりになった「純情子猫物語」さまから引用しております)



■ただ、住所やお名前はご自分のもので書き換えてください。
≪送り方≫☆氏名、住所、連絡先、メールアドレスを忘れずに。

☆メールの場合は、このアドレスへ投稿「shizen-some@env.go.jp」


※「テキスト形式」で送信のこと。  添付ファイル不可(要は直接打ち込みのみ。

ワード等に打ってから送るのはダメ)だそうです。


☆ファックスの場合は、A4用紙で「03-3508-9278」へ送信するだけ。

☆郵送の場合は、A4用紙で「〒100-8975 東京都千代田区霞ヶ関1-2-2」へ。


*~*~*~*~*~*~*~*~*~*★以下コピペ可★~*~*~*~*~**~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*
件名:「動物取扱業の適正化について(案)」に関する意見
1.意見提出者/●●●●
2.住所/〒000-0000 ●●●●●●0-0-0
3.連絡先/TEL00-0000—0000 E-mail ●●●●●●
4・意見
[該当箇所]2(1)深夜の生体展示規制[意見]・20時以降の生体展示禁止に賛成である。・更に1日の展示時間、連続展示可能時間、休憩時間を設定すべき(例:1日8時間、連続4時間、休憩中1時間)。

[該当箇所]2(3)対面販売・対面説明・現物確認の義務化[意見]販売形態に限らず、動物の販売方法として、販売時の対面説明と現物確認ができない取引はすべて禁止すべきである。

[該当箇所]2(4)犬猫オークション市場(せり市)[意見]・動物愛護の観点でいえば、本来オークション自体を廃止すべきである。・動物取扱業に含めるべきである。・トレーサビリティーの確認ができないオークションは法律で禁止すべきである。[理由]現在、オークションでは繁殖業者と販売業者が直接接触できないしくみになっており、トレーサビリティーが機能しない主原因になっている。せりによる価格の売買だけではなく、その後に販売業者がトレーサビリティーを確認できたことをもって、取引成立とするようにしくみを変更すれば、取引上問題ないはずである。そもそも買い手が購入する犬猫の情報を取得できないこと自体、売買取引として不健全である。監督官庁は放置すべきではない。この問題が解決しない限り、オークション問題は何も解決しないと言っていい。今回、絶対に反映すべき。

[該当箇所]2(5)犬猫幼齢動物を親等から引き離す日齢[意見]今後、具体的に推進していくためには、海外事例が豊富な8週齢にし、規制は強制力のある法改正で導入すべき。[理由]前回(5年前)の改正時に事業者による自主規制を充実させる為に改正を見送った項目であり、また見送って10年先送りにするのは、一国民として絶対に認めない。

[該当箇所]2(6)犬猫の繁殖制限措置[意見]・事業者による自主規制に任せるのは反対。・犬猫共に年に2回以上、一生のうち6回以上出産させてはならないと法で規制すべき。・犬猫共に繁殖を目的として、1歳未満のメスに出産させてはならないと法で規制すべき。

[該当箇所]2(10)登録取消の運用の強化[意見]「虐待の違法性をどこが・何をもって判断するのか」は、大変重要な問題であり、現在の体制だけでも公に広めるべき(例:動物の虐待を見掛けたら、交番じゃなくて最寄の警察署へ)[理由]虐待現場を目撃しても、どこに通報すればいいのか知らないでいる人が多い。動物愛護の観点から見て、あまりにレベルが低い。虐待を見つけたら、一般の人はどこへ連絡すればいいのか、それがどんな体制で解決されていくのか、体制として周知すべき。

[該当箇所]その他: 殺処分方法の改善[意見]少なくとも幼齢・高齢の犬猫に対しては、二酸化炭素のみによる殺処分を禁止し、麻酔薬併用の方法に改善すること。[理由]動物愛護の観点からも、二酸化炭素による殺処分方法は原則禁止するべき。自治体によって頭数や予算による違いがあって一律の規制が難しいのであれば、「子猫子犬」に限定して実施するなど、殺処分の頭数が減少した現在、可能なはずです。二酸化炭素による方法を選択する理由はありません。二酸化炭素の処分について、問題があることは国も認めている以上、放置することはできません。また、今回の法改正で反映しない場合は、中央環境審議会動物愛護部会において、専門委員会を設け、特に議論することを求めます。

2011.08.22 Monday

2011年8月14日日曜日

【能登半島地震】震災復興感謝のつどい

【能登半島地震】震災復興感謝のつどい      blog管理人ako

能登半島震災から4年が過ぎました。



能登半島輪島市で公共事業の災害復旧事業が終わり

一つのくぎりとして東日本大震災への慰霊の気持ちもこめ

感謝のつどいが行われました。

続きはこちらからご覧下さい。



2011年8月8日月曜日

【 NO FUTURE TOKYO 】 PULLING TREE

SxTxU の活動を記録してくれているMOTOYANのBLOG
NO FUTURE TOKYO より「PULLING TREE」 をご覧ください。




























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